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12月18日(木)14:00〜16:30「ドキュメンタリー映画 『女たちよ野生へ還れ』〜喜びのお産の時代が始まった!上映会」 in なかのZERO 中野区

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2,500円(税込)

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☆ ドキュメンタリー映画
『女たちよ野生へ還れ』〜喜びのお産の時代が始まった!
上映会 in なかのZERO 中野区 ☆


「麻」 関連のドキュメンタリー映画を精力的に世に出されている 吉岡敏朗監督の 最新作『女たちよ野生に還れ』 を 東京初上映 にてお届けします。

産みの喜びと共に生まれくる「いのち」 がある。。。
病院の産婦人科ではなく、助産院や 自宅での出産を選んだ女性達 のストーリーをお届けします。
少子化問題が深刻な日本のお産の現場 で、様々な不安や葛藤、痛みを経て、喜びに溢れた「いのち」が生み出されるシーン を目撃してください。

この最新作を通して、『いのち』の何たるか を感じてください。
『いのち』誕生の瞬間 を是非ご一緒に❣️

「 女たちよ野生へ還れ 」-93分- 2025年作品

【解説】
出産は痛くて大変で困難なもの。だから病院へ行くのが当たり前。
そんな風潮〜常識っていったいいつ出来たのでしょうか?
人は遠い昔からお産を経験し命を育んで来ました。

もしお産が苦痛だけのものだとしたら、とっくに人類は滅んでいたことでしょう。
では 「お産」の“真実” とは?!それは 痛さを超える「楽しみ」と「自由さ」に溢れたもの だったのでは、、、。
この映画はそんな お産の「喜び」が何故生まれるのか を丹念に描いてゆきます。

予定日を過ぎてもなかなか産まれない人。
病気がありながら助産院出産に挑む人。
前の出産が大変だったので不安を抱える人。
五人目のお子さんを自宅で産む予定の人。


などなど、助産院を舞台に様々なお産のドラマ が展開します。
命が喜ぶお産、、、
“願い”“葛藤”“叫び”“涙”の向こうにある『何か』とは?!

ナレーションは戦前産まれの藍研究家・亀田悦子 が初のナレーターに挑みます。
予告編

【鑑賞者の声】
◎助産院や自宅での出産が普通に出来るんだ!驚きまた感動しました。
◎私が経験できなかったお産の形 がここにある。でも羨ましいのではなく晴れがましい余韻です。
◎いま妊娠中です。情報に振り回されないで自然に産める んだってことを学びました。
何があっても大丈夫です。
◎映画が始まって30秒で涙が出て溢れました。
◎大人の女性だけでなく、子供や男性にもぜひ観て欲しい映画です。
◎この映画に出ることになった時に、正直葛藤がありました。
自分のお産を多くの方がご覧になる。
でも初めて観た時にその 不安が安心と喜びに変わりました。

◆日時 2025年12月18日(木)

13:30 開場 
14:00  開演 音開き
14:15 上映開始
15:45 休憩
16:00 感想シェアタイム
16:30 終了

◆参加費(いずれも小学生以下無料)
     前売り 2,500円(当日2,800円)
※チケットは発行せず、ご入金確認に代えさせていただきます。

◆上映会会場 なかのZERO本館 B2F 視聴覚ホール 
       東京都中野区中野2-9-7
       JR中野駅南口徒歩約8分

◆定員 100名


≪監督:吉岡 敏朗≫
松江市出身。
大学で映画の監督法を学び卒業後様々なジャンルの映画・映像制作を行い、作品本数は300を超える。
高校の頃より日々ヨガを実践して半世紀。
また福岡正信との出会いを契機に自然農法の援農も行うなど、ドキュメンタリー映画作法の原点には自然の哲理が息づく。
受賞歴多数。
<代表作>
●「つ・む・ぐ 〜織人は風の道をゆく〜」(2013年)
インドネシア 国際スピリチュアル映画祭 佳作
リッチモンド国際映画祭 佳作
●「麻てらす 〜よりひめ 岩戸開き物語〜」(2017年)
ロンドン インディペンデント映画賞 佳作
パームスプリングス・カンナビス映画祭&サミット 入選
カナダ国際映画祭 優秀賞

≪主催/進行 & 音開き演奏 うさぎのせつこ(野村節子)≫
国立音楽大学声楽学科出身のヴォーカリスト、クリスタルボウル・ゆう琴奏者。

東京新宿歌舞伎町で生を受ける。兎年生まれ。
幼少時は、霊感の強い祖母の影響を受けて、数々の神秘体験をする。

小学3年生から大学2年まで、NHK東京放送児童合唱団に在籍し、テレビやラジオの音楽番組に出演。
国内の演奏旅行のほか、アジア・ヨーロッパの演奏旅行にも多数参加。
音楽大学卒業後は、音楽教室講師・合唱団指導・ボイストレーナーとして活動。
結婚後、子育てのかたわら、カルチャーセンター講師・地域の音楽サークルの講師として活動。

1997年UFOとの遭遇をきっかけに精神世界の探求を開始。
アメリカのロバート・モンロー研究所にて体外離脱体験後、独自のワークを開始。
2013年東京から山梨県大月市に移住し、ピラミッドセンターを拠点に自然農の実践や様々なワークショップを企画し実践を重ねる。

2017年アメリカンインディアンの聖地・アダムス山の麓にてUFOと再コンタクトし、ECETI(地球外知的生命体との啓示的コンタクトセンター)代表のジェイムス・ギリランドさんを通してプレアデスのイニシエーションを受け、以後、宇宙的視野で活動をバージョンアップし、出会う方々の宇宙的側面を活性化し、地球で幸せに生きるためのサポートを行なう。
同年、松果体を活性化し、炭素ベースからケイ素ベースへと進化する人類の身体を、物理的にサポートする『けいそのちから』(水溶性珪素水)の取り扱いを開始。

山梨での12年間の活動を経て、新たなステージとして 2025年8月8日、山口県山陽小野田市に移住 し、次なる宇宙的ミッションに着手。

『みんなの広場 』 代表、クリスタルボウル・ゆう琴奏者、レイキマスター、ヴォイストレーナー、ヨガトレーナー。
オリジナルの誘導瞑想CD2枚の他、クリスタルボウルやオリジナルソングのCD3枚をリリース。
更にアルバム『麻ことのうた』、『きくいものうた』、『けいそのひびき』に続いて、ニューアルバム 『 みんなMINA 』 を発売。
クリスタルボウルの倍音の響きと共に、人類の宇宙的覚醒を誘う活動を行っている。

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